ICTI第4回公聴会 in 沖縄

2004/5/23 沖縄国際大学・厚生会館ホール

イラク国際戦犯民衆法廷(ICTI)沖縄公聴会実行委員会



5.23 沖縄で第4回公聴会が開催!

「沖縄をアジアの平和と連帯のキーストーンに!」
若いスタッフが支えた沖縄公聴会
前田共同代表あいさつ

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<証言1>
イラク攻撃・占領とアメリカの世界戦略

◇C・ダグラス・ラミス氏(沖縄国際大学講師)

<証言2>
劣化ウランー体内被曝の危険性とその評価方法

◇矢ケ崎克馬氏(琉球大学理学部長)

<特別報告>
米兵インタビューin美浜(ビデオ報告)
    ーフェンスの中からー

(ICTI沖縄公聴会スタッフ)

<証言3>
新基地建設という複合犯罪

◇宮城康博氏(ジュゴン保護キャンペーン
 代表・名護市議会議員)

インタビューの取り組みを報告する
沖縄公聴会のスタッフ
2004年2月19日 ー 名護市・辺野古の浜 ー

イラクに出撃した米海兵隊写真パネル

沖縄公聴会実行委員会のページ

------ 5.23沖縄公聴会 ------

イラク占領と新基地建設は許さない!
  ファルージャ虐殺の部隊は、沖縄の海兵隊だった!
   新基地建設が計画されているキャンプ・シュワブ沖
    名護・辺野古の浜で海兵隊は軍事演習をしていた!

*沖縄公聴会のテーマは、「イラク前線としての在沖米軍基地」
 民衆法廷は、ファルージャ虐殺と名護新基地建設に向けた
ボーリング調査を許しません!
 イラク全占領軍の即時撤退とボーリング調査阻止を訴えます!

5月23日(日)13時開場
13:30〜17:00



沖縄国際大学・厚生会館 4階ホール

参加費:一般1000円・学生500円


----プログラム・証言----

*C・ダグラス・ラミス氏(沖縄国際大学講師/国際政治学者)
「イラク攻撃・占領とアメリカの世界戦略」
*矢ケ崎克馬氏(琉球大学理学部長)
「劣化ウランー体内被曝の危険性とその評価方法」
*宮城康博氏(名護市議会議員/ジュゴン保護キャンペーンセンター共同代表)
「新基地建設という複合犯罪」


主催:イラク国際戦犯民衆法廷(ICTI)沖縄公聴会実行委員会
協賛:週刊金曜日

実行委員会事務局
〒900-0002 那覇市曙1-6-33-4D
Tel/Fax 098-863-4776
090-3970-8772(西岡)
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